« 星の追尾装置 | トップページ | 寒い朝 »

2011年10月16日 (日)

干し柿

Dsc_0141

家に小さな渋柿の木があり、これを干し柿にすると実に美味しいのです。

今年も枝も折れんばかりの200個程の実をつけています。

干し柿にするまで結構面倒なのですが、好きな珈琲と良く合うために作るようなものです。

Dsc_0143

今年も物干しざお1本に干せるだけの64個を作り、あとは欲しい方に差し上げました。

2週間ほどで、飴色の干し柿になります。

|

« 星の追尾装置 | トップページ | 寒い朝 »

身のまわりの出来事など」カテゴリの記事

コメント

くるっくるぅです。
おはようございます。
美味しくなるんでしょうねぇ。
ほしている柿が美しい。

飴色になるのですねえ。
美味しそうっ☄✰

さて・・
わくわくの来年の情報をみにいってきたんですが・・
よくみると 私の所では
みられないのかもと・・・(p_-) 
ちょいと 凹み中です。空のドーナツがみたくて。
http://naojcamp.mtk.nao.ac.jp/phenomena/20120521/about.html
みえるとこまで 旅でもしましょうか・・
そう思うと また わくわく。 単純な るぅです。ふふ。
空も宇宙も いいですよね!

投稿: るぅ | 2011年10月17日 (月) 09時06分

いっせいさん こんにちは

干し柿 私も大スキです
この柿たちも 美味しくなるんでしょうね~

秋は 美味しいものがたくさんで
ついつい 食べ過ぎてしまいます

星を眺めながら 干し柿&コーヒー 合いそう^^♪

投稿: Melody | 2011年10月17日 (月) 09時57分

アタシも、干し柿を作ったことがありますぅ~♪
借家住いの時でしたが、渋柿の木に柿の実が・・・。
ヤンチャな息子に採ってもらい、軒下に10個程ほしていまいた。
多分、ヒヨドリかなぁ~
食べられたぁ~~
チックショー(チョイ・下品でm(__)m)

無傷な2個を、家族で分け合って食べました
美味しかったですyo~~~

投稿: tuba姐 | 2011年10月17日 (月) 18時57分

くるっくるぅさん
お住まいのところが金環食帯に入っていないんですね。外れててもかなり欠けて、少し暗くなるんじゃないでしょうか。
東京を通過するんですが、チョット南側へずれていますかね。
かつてのしし座流星雨の時は、子供3人とも学校を休ませて流れ星観察しましたけどね(笑)

投稿: いっせい | 2011年10月17日 (月) 21時59分

Melodyさん こんばんは。
珈琲にも渋茶にも合うので、楽しみです。
今日の記事で、東北で干し柿が出荷できないと書かれていました。

投稿: いっせい | 2011年10月17日 (月) 22時03分

tuba姐さん こんばんは。
人間が美味しいのに、鳥も美味しいんでしょうね。
木の上の方の実は野鳥のために残しておきました。
姐さんのところは周りに沢山柿の木があるでしょうから、分けて貰って作ってみませんか。

投稿: いっせい | 2011年10月17日 (月) 22時08分

凄い量ですね。
たった2週間で出来ちゃうなんて
案外早くてビックリ。

渋柿って日本酒だか焼酎に漬けると
渋みが抜けて食べられるようになるって言いませんか?
渋柿を手に入れることの方が難しいので
試した事はないけれど
いっせさんは 干し柿 が、お好みなんでしょうね

投稿: あたし | 2011年10月17日 (月) 23時34分

あたしさん こんにちは。
干し柿と渋抜き各々に美味しい柿の種類があるみたいですよ。
少し柔らかくなった時に指でモミモミしてやると、ポッチャリしたより美味しい干し柿になるのです(笑)
飴色の後も吊るしておくと、黒みを増してきて外側が少し固く、中がトロッとした干し柿になります。
この柿は熟してポチャポチャしたのも美味しいです。

投稿: いっせい | 2011年10月18日 (火) 08時15分

こんばんは(o^-^o)

干し柿とコーヒーって合うんですね。
それは知らなかった
一度試してみないといけないですね~
私もコーヒーが大好きなんでヽ(´▽`)/

投稿: ナビ | 2011年10月22日 (土) 22時34分

ナビさん こんばんは。
珈琲にも日本茶にも良く合いますよ。
飴色になったら冷凍にしておくと一年中美味しく食べられます。
つるして1週間ですが試食もしましたし、週中に冷凍ですね(笑)

投稿: いっせい | 2011年10月23日 (日) 21時31分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 干し柿:

« 星の追尾装置 | トップページ | 寒い朝 »